ユーザー車検のやり方・方法

ユーザー車検は簡単です!

ユーザー車検のやり方と方法を解説中〜!

ユーザ車検は1度やってみれば簡単と言ったものの、ほぼ1日仕事になりますし平日の昼間しか利用できないことから、やはり労力がかかることは否めません。

ユーザー車検ほど安くはないものの、きちんとした整備も行ってくれる車検専門店の中から安いところを探すのもコスパがよく安心できる方法です!

EPARK車検
お宝車検の最大の特徴は、こちらの公式サイト経由で車検を申し込むと、整備付き車検の車検基本料が最大81%OFF!というとてもお得なオリジナル特典をつけているところです!安心と低価格を両立しています。
ホリデー車検
立ち合い整備立ち合い説明を実施している満足度の高い車検業者です。明確でリーズナブルな価格で、しかもしっかりとした整備も受けられますので安心感はピカイチです。全国250店舗ありますので、お近くにあれば受けておきたい業者です。
カーセンサー 車検
中古車販売で有名なカーセンサーが運営する車検費用比較サイトです。住所の近くから車検費用が安い順に検索することができます。

ユーザー車検 ユーザー車検って、車に乗る方ならだれでも一度は聞いたことがあると思います(^^)

もう少し深く知っている方だと、普通の車検よりも安く車検が受けられるということもご存知だと思います。

そうなんです!...ユーザー車検を自分でやれば、ディーラーなどで車検を受けるよりも、"数万円安く車検が受けられる"のです!

 当サイトでは、運営者である私自身が実際にとある運輸支局で、愛車(ワーゲン ポロ)のユーザー車検を受けた際の体験記を、詳細に記録し公開しています!実際の書類や検査機器の写真も満載です(^^)

※ 私が受けた運輸支局の検査コースは<最新型>の検査コースですので、運輸支局によって若干順番が違っていたりすると思いますが、参考にはなると思います。

実際のユーザー車検の手順やかかった費用、お得なアドバイスなども掲載しておりますので、これからユーザー車検を受けようと思っている方々の参考になれば幸いですm(_ _)m

 当サイトでは普通車のユーザー車検を例にとって解説しておりますが、軽自動車のユーザー車検の場合もほぼ同じですので、参考にしてみてくださいね!

私が実際に受けたユーザー車検でかかった総費用

 必要になった整備は、24ヶ月点検整備・ブレーキオイル交換・LLC(クーラント)交換のみでディーラーで行いました。※素人が自分で行うのは危険すぎますので(^^;)

24ヶ月点検整備基本料 28,350円
ブレーキオイル交換 5,565円
LLC(クーラント)交換 3,675円
自動車重量税 24,600円
自賠責保険料 24,950円
印紙代(検査手数料) 1,700円
継続検査申請書 50円
合計 88,890円

合計88,890円の証拠画像はこちらユーザー車検にかかった費用

ユーザー車検ではなくディーラーで同じ内容の車検を受けた場合の見積もりを取ってみたところ、代行手数料やテスター調整費用なども合わせて合計約150,000円でしたので、"およそ61,000円節約できた!"ということになります(^v^)

無駄なテスター調整費用や代行手数料、必要のない整備などを省けますので、その分のお金が浮いてきます。

運輸支局での検査自体は午前中の3時間程度で終わりましたので、3時間で61,000円の節約....労力に対して高いと感じるか安いと感じるかはユーザー次第です。時給で換算するとかなり高い時給ですね(^^)

やっぱりユーザー車検は不安な方へ・・・

 当サイトを読んでみてもやっぱりユーザー車検は不安な方や、普通に業者で車検を受けるといくらぐらいかかるのか知りたい方は、以下のサイトで見積もりをとってみましょう!

EPARK車検
お宝車検の最大の特徴は、こちらの公式サイト経由で車検を申し込むと、整備付き車検の車検基本料が最大81%OFF!というとてもお得なオリジナル特典をつけているところです!安心と低価格を両立しています。
ホリデー車検
立ち合い整備立ち合い説明を実施している満足度の高い車検業者です。明確でリーズナブルな価格で、しかもしっかりとした整備も受けられますので安心感はピカイチです。全国250店舗ありますので、お近くにあれば受けておきたい業者です。
カーセンサー 車検
中古車販売で有名なカーセンサーが運営する車検費用比較サイトです。住所の近くから車検費用が安い順に検索することができます。

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